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一年目の学習目標
国語
前期
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平仮名を読む。
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平仮名を書く。
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言葉や文をはっきりとした発音で話し、読む。
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知らせたいことを、わかりやすく言葉で伝える。
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つなぎの言葉「は」「を」「へ」を文の中で正しく使う。
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自分がした事を思い出し、文章にする。
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濁音、半濁音、長音、拗音、促音、撥音などの表記ができる。
後期
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平仮名、片仮名を読み、書く。
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片仮名で書く語の種類を知り、文の中で使う。
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習った漢字を読み、書く。
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語と語や、文と文の続き方に注意し、繋がりのある分や文章を書く。
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言葉には、意味による語句のまとまりがあることに気づく。
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語のまとまりや、言葉の響きなどに気を付けて音読する。
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場面の様子について、登場人物を中心に想像を広げながら読む。
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自身の経験・想像から書くことを決め、必要な事柄を集める。
算数
前期
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20までの数の数え方や書き方、大小がわかる。
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数を用いて、ものの順序を表すことができる。
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10までの数の合成・分解ができる。
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10までの数のたし算・ひき算を使って、問題を解くことができる。
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3つの数のたし算・ひき算、たし算とひき算のまじった計算ができる。
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何時・何時半の時刻を読んだり、時計で表すことができる。
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様々な方法で、長さや体積を比べることができる。
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繰り上がりのある『1けた+1けた』のたし算ができる。
後期
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繰り上がりのある引き算(11〜18から一桁の数を引く)をする。
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立体図形と面積の基礎的な概念を理解する。
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10ずつまとめて数えることの良さを知り、使う。
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数の位取りの原理(一の位、十の位)を理解する。
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3桁の数(120程度まで)を数え、それを数直線上に表せる。
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繰り上がり繰り下がりのない、二桁の数±一桁の数の計算をする。
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何時何分の読み方ができる。
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文章問題を理解し、解くための式を考え、答えを出す。
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図をもとにして立式することができる。
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